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政治 / POLITICS

底なし厚顔無恥の文大統領、慰安婦・竹島問題で“妄言”連発

政界往来  公開日時:2018-03-23

 

心根腐りきった“大嘘つき手法”

 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が、また妄言・寝言を繰り出した。ソウルで1日行った演説で、慰安婦問題について、「加害者である日本政府が『終わった』と口にしてはならない」と発言。韓国が不法占拠する島根県・竹島についても、「日本の朝鮮半島侵奪で最初に強制占領された地であり、われわれ固有の領土だ」と言い放ったのだ。歴史を無視し、国家間の約束を反故にする、大嘘つきの「反日」大統領に対し、日本政府は猛烈に怒っている。

 文氏は1日、日本による朝鮮半島統治下の1919年に起きた「3・1独立運動」の記念式典で演説した。

 まず、慰安婦問題に言及し、冒頭の言葉とともに「戦時の反人倫的な人権犯罪行為は『終わった』という言葉で覆い隠せない」と発言した。2015年の日韓合意は「最終的かつ不可逆的な解決」を確認している。度しがたい“蒸し返し”というしかない。


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