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社会 / SOCIETY

茨城県神栖市の公共工事を巡る深い闇

編集部  公開日時:2017-02-10

 

元凶は保立市長と大平建設との深い仲

 普通、記事報道はリード(前文)で始まり本文へと続く。だが今回に限り、その形式を破りこれをリードとする。というのは弊サイトが報じた記事に大きな誤りがあり「お詫びと訂正」をしなければならないからだ。
 その記事とは“茨城県神栖市の公共工事を巡る深い闇”のタイトルで都合3回報じたもの。その誤りについては本文中で述べるので、まずは同市の鈴木誠副市長には「お詫び」をする次第。
 最近「ポスト・トゥルース」(脱真実)という言葉が、マスメディアの俎上に乗っている。これはフェイクニュースがあふれる状況を象徴する言葉で、米国でトランプ新政権が発足と並行して語られるようになった。言わば“事実など関係ない”という風潮だ。
 フェイクニュースは全くのウソの情報で意図的なものだ。一方、誤報は間違いが原因で起きたもので、指摘があれば十分に対応をしなければならない。当方


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