メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

 

 

第4次安倍再改造内閣

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|河井克行

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|加藤勝信

農林水産|江藤 拓

経済産業|菅原一秀

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|河野太郎

復興|田中和徳

国家公安|武田良太

沖縄・北方|衛藤晟一

科学技術|竹本直一

経済再生|西村康稔

地方創生|北村誠吾

五輪|橋本聖子

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

「政界往来」編集部は、会員の皆様からの情報提供・投稿をお待ちしています。

 

 

 

 

政治 / POLITICS

「小池知事と職員の乖離は都政史上最悪」取材25年の葉上太郎氏がバッサリ

往来2  公開日時:2020-06-28

 

「都知事、不思議の国のあるじ」(公職研)。こんなタイトルの書籍が知事選告示翌日の19日に発売された。著者は青島幸男、石原慎太郎、猪瀬直樹、舛添要一、小池百合子の5人の知事をウオッチしてきた都政取材25年の地方自治ジャーナリスト・葉上太郎氏。葉上氏いわく、タイトルは、「小池ワンダーランド」のおかしさと人口1400万人の巨大自治体ながら、住民が都庁をほとんど分かっていないことを意図したという。

「他の46道府県と比べ、都民にとって都庁は遠い存在。都知事は他に比べ、財政力など強大なパワーを持っている。それなのに都民の関心を集めるのは4年に1度の知事選ぐらいなものです」(葉上太郎氏)

■都知事は「鶏のとさか」

 本には都知事のことを「鶏のとさか」と評した都庁の元幹部職員の話が出てくる。

「青島氏以降の都知事は目立つことをやりたいだけで、それ以外に関心がない。職… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線