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第4次安倍再改造内閣

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|河井克行

外務|茂木敏充

文部科学|萩生田 光

厚生労働|加藤勝信

農林水産|江藤 拓

経済産業|菅原一秀

国土交通|赤羽一嘉

環境|小泉進次郎

防衛|河野太郎

復興|田中和徳

国家公安|武田良太

沖縄・北方|衛藤晟一

科学技術|竹本直一

経済再生|西村康稔

地方創生|北村誠吾

五輪|橋本聖子

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

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検察審査会

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国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

「読書罪」で粛清された党幹部

政界往来  公開日時:2019-08-15

 

 中国・重慶市共産党委規律検査委員会は7日、同市食糧集団有限公司の党委書記・会長を務める王銀峰氏の党籍を剥奪し、公職から追放した。

 王氏は、河南省鄭州市党委政策研究室主任、重慶市政府副秘書長を務めたこともある党幹部の一人だが、彼の失脚が特に注目されたのはその理由である。

 市党委規律検査委の発表では、王氏の党籍剥奪の理由として真っ先に挙げられたのは、「厳重なる政治問題がある書籍の購読・収蔵に熱心だった」ことである。

 つまり、彼は汚職したわけでもなければ何らかの「反党活動」を行ったわけでもない。単に「問題のある書籍」を読んで収蔵しただけで、規律検査委の手にかかって失脚したのである。

 党幹部が本を読むことで粛清の対象となるとは、まさに驚きなのだが、実は最近、このような幹部失脚のケースが続出している。

 同じ重慶市では、2018年12月、豊都県国土管理局の李強… → 続きを見る


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