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社会 / SOCIETY

追及レポート③ 旧統一教会―国際勝共連合と安倍政権・自民党との関係を執拗に攻撃し続けるジャーナリスト――その「意図」「背景」を探る

編集部  公開日時:2019-07-13

 

6月19日、菅原一秀自民党衆議の練馬事務所で何があったのか?!

 亥年選挙の総決算となる参院選の火ぶたが切って落とされた。7月21日の投開票日まで、各政党・候補者の熱い戦いが続く。その選挙戦の公示前にした6月19日、菅原一秀自民党衆議の地元練馬事務所に警察官が踏み込んだ、という。一体なにがあったのか――。


「そこまでやりますかね」――その“事件”の経緯を聞いたフリージャーナリストのS氏はこうつぶやいた。ちなみにS氏は業界に40年以上も生息している長老ともいうべきジャーナリスト。
“事件”とは自民党衆議・菅原一秀氏の練馬区にある地元事務所に警察官7人が踏み込んだ騒動を指す。事務所側が練馬署に通報したから警察官が駆け付けたわけだが、一体なにがあったのか――。
 去る6月19日、菅原事務所に『やや日刊カルト新聞』の記者2人が訪ねてきた。それより前、2人は菅原氏に話を聞くべく同… → 続きを見る


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