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社会 / SOCIETY

追及レポート① 旧統一教会――国際勝共連合をタタキ続けるジャーナリスト

編集部  公開日時:2019-06-10

 

自民党との歪んだ関係を執拗に発信――その「意図」と「背景」を探る。

 統一教会と言えば、霊感商法など悪徳商法で世間を騒がした宗教団体として知られる。傘下にある国際勝共連合も何かと問題のある政治団体で、これらと自民党安倍政権との関係を歪だとして、執拗に繰り返し報じているジャーナリストがいる。その内容には「敵意」すら感じるのだが、一体その意図はなんなのか、また背景には何があるのか――。


 今年は春の地方選と夏の参院選が、12年に1度かさなる亥年選挙の年。7月には、いよいよ“本番”の参院選に突入する。選挙の際、政治家(候補者)は大票田である財界や業界団体および労組などの大組織に支援を求める。大票田といえば、集票力と動員力を誇る宗教団体だ。
 たとえば創価学会。言わずと知れた公明党の支援団体で、国政選挙は言うに及ばず地方選挙にあっても、その徹底的に応援する風景はお馴染みだ。これほ… → 続きを見る


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