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社会 / SOCIETY

日大「言った」「言わない」の醜い水掛け論会見で浮き彫りになった問題点

政界往来  公開日時:2018-05-24

 

 日大アメリカンフットボール部の内田正人前監督(62)とディフェンスラインコーチである井上奨コーチ(30)が23日、都内の日大本部で午後8時より約2時間の記者会見を行い、前日に会見を行った同大学の宮川泰介選手(20)の発言をほとんど否定した。6日に行われた日大―関学大の定期戦で、宮川選手が関学大のQB選手に悪質なタックルを仕掛け全治3週間の怪我を負わせた問題は、その後、SNSで拡散、関東学生連盟の処分や、関学大の理路整然とした抗議を経て、大きな社会問題に発展した。“加害者”の当該選手が、先に会見を開き、もう逃げ切れないと考えたのか、日大と日大アメフット部の責任者は、あわてて事件勃発から17日後にようやく記者会見を開いたが、その内容は「言った」「言わない」の水掛け論に終始。悪徳政治家ばりに「言ってない」「覚えていない」の自己保身にまみれた醜いものだった。
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 前日の宮川選手の記者… → 続きを見る


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