メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

 

 
プレー曜日
プレー料金
エリア

 

第3次安倍第3次改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|野田聖子

法務|上川陽子

外務|河野太郎

文部科学|林 芳正

厚生労働|加藤勝信

農林水産|斎藤 健

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛|小野寺五典

復興|吉野正芳

国家公安|小此木八郎

沖縄・北方|江崎鐵磨

1億総活躍|松山政司

経済再生|茂木敏允

地方創生|梶山弘志

五輪|鈴木俊一

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

「政界往来」編集部は、会員の皆様からの情報提供・投稿をお待ちしています。

 

 

 

 

政治 / POLITICS

【日露首脳会談】長門会談で「北方領土」動かず

政界往来  公開日時:2017-01-31

 

今後の日露交渉、プーチン大統領は「頼れる男」なのか

 安倍晋三首相とロシアのプーチン大統領による12月15、16両日の日露首脳会談は、焦点の北方領土返還に向けた具体的な進展が見られないまま終わった。両首脳が合意した日露の共同経済活動も主権をめぐり、両国が主張する立場には隔たりがあり、今後の協議の先行きは見通せない。果たしてプーチン氏は交渉するに値する“頼れる男”なのか-。

 北方領土交渉の進展が期待されるようになったのは、今年5月、安倍首相が露ソチでプーチン氏と会談し、「新たなアプローチ」で交渉を進めることを確認したのがきっかけだ。ここで首相は、極東の産業振興やエネルギー開発など8項目の対露経済協力を提案し、プーチン氏の関心を引き寄せた。

 9月の露ウラジオストクでのプーチン氏との会談後には、記者団に「(領土交渉の進め方について)道筋が見えてきた。その手応えを強く感じ取る… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線